抱っこ。

今、我が家には生後一ヶ月半の息子がいる。
病院から退院してきたばかりの頃は、
おっぱい飲んだら、他の時間はほとんど寝ているだけで、
暇で暇で仕方ないほどだった。
でも、最近は抱っこしてないと、泣いてばかりな気がする。
赤ちゃんなんだし、泣くのも仕事って思う。
男の子だから、大きくなって甘えん坊できない分、
今のうちに抱っこでいっぱい甘えてね、と思う。
泣いてもいい。
抱っこも可愛い。
ただ、困るのは家事がはかどらないことと、
腕や肩、腰が結構辛らいことだ。
きっと第一子で、赤ちゃんのペースで暮らせばいいならいいけれど、
我が家は小学2年生のお姉ちゃんもいるから、
生活リズムが決まっているので、
それにあわせるのが、まだうまく行かない。
夕方は家事が忙しい。
ゆっくり寝付くまでずっと抱っこしてあげられない。
泣く、抱っこする、おっぱい飲む、寝る、家事するために置く、泣く・・・
これの繰り返しだ。
首が座ってきたら、この問題はおんぶで解決だ!
でも、まだまだその日が来るのは遠い気がする。
幸い、お姉ちゃんは赤ちゃんに夢中な毎日。
首が座ったら、もうふにゃふにゃ赤ちゃんな時期ではなくなってしまう。
それはそれで寂しいのかもしれない。
毎日笑顔で乗り切るしかないな。

内科でしたね

毎月CPAPのレンタル料の支払いに呼吸器内科の担当医に面談に行ってる私、目的は料金支払いですから診察って言っても1分もかからん。
「調子はどうですか?」  
「変わりは無いです。

の会話が主で終了、そんなモンです。
そんな病院担当主治医は1名ですから、フル診察可能では有りません平日の半分程度です。
けれども院の看板には呼吸器内科と出ています、そうね。
して午前に行って来たのですが当の今朝起きたら鼻風邪を引いてました、を見て。
「薬出しときましょうか」
「はい、お願いします」
1分程度の面談だけだった約半年、そうね内科医で有ったのを今更思い出しました医師。
ついでに肺炎球菌ワクチンの事を聞いたら、体調万全で無ければとの事でしたが、今の歳では必要ないでしょうと。
高齢者の様に「抵抗力」の落ちたが要対象ですからがその理由、だから幼児にとCMキャンペーンでも有るんですが、
いや必要でしょうよ、単体で肺炎にかかりそうな場合のワクチンでも合併症では抵抗力が下がってるんですもの。