つわりと性別

現在、第二子を妊娠中です。

今のところ、上の子の妊娠中よりも、つわりが軽いようでホッとしています。

その軽いつわりが、いつ重くなるかとヒヤヒヤしてもいますが、意外と持ちこたえてくれているため、夫に『今回のつわりは、今のところ軽いみたい』と告げたところ、『え、じゃあ、今度は女の子かな?』と、少し期待した表情で言っていました。

夫によると、性別によって、つわりに差があるという話を聞いたことがあるとか?
本当かな?と思い、来月に出産予定の妹に聞いてみました。

妹は女の子を2年前に出産、現在、妊娠中の子は男の子だと言われているそうです。

その妹によると、『確かに自分は、上の子のときよりも、今回のほうがつわりはきつかった』との返信でした。

ただ、妹の友達は、男の子と女の子の両方を出産しているけど、両方ともつわりが辛かったそうなので、個人差もあるのでは?ということでした。

まあ、確かにそうですよね。

上の子が男の子なので、女の子を育ててみたい気もしますが、元気で生まれてくれることが一番ですしね。

とにかく、お腹の子が元気に成長してくれて、このままつわりが軽いまま過ぎてくれることを願います。
詳しくはコチラ

ついにきた洗濯物が乾かない日

いよいよ秋に入り、台風がやってくるたびに涼しさを感じる季節になりました。

もうエアコンの出番も減り、過ごしやすくなるのでそれは良かったのですが、一つ悩ましいのが、洗濯物が乾かなくなることです。

我が家はあまり陽が当たらないので、雨の日に部屋干しをすると1日じゃ乾かなくなるのです。

今まではそれでも脇から入る強い日差しのおかげで、その日のうちに乾いてくれていたのですが、ついに乾かない日が来てしまいました。

北側の部屋の物干し台に、家族4人分の洗濯物をびっちり干してしまっているのもあるのですが、外側に干したものは割と乾いていても中の方は全然乾いてなかったり、上の方は乾いても下は濡れているとか、乾き方にもムラがでています。

部屋だと干す範囲も限られてくるので、早く乾いてくれないと次が干せず久しぶりに困ってしまいました。

これからもっと寒くなると、こういう日が多くなってくるので、どうしたものか。

毎年の悩みですが、今年もまた来たかという感じです。

早く乾いてくれー。

騒音の被害

振動や音については、心地よく快適な振動や音がある一方、不快な振動や音(騒音)があることは誰もがわかる。
しかし、振動や音に対する感党には個人差があり、心地よさと不快さの間に明確な境界があるとはいえない。
長期間、遠洋航海で仕事をしている人は、ゆれのない陸上では落ち着かず熟睡できないという話もある。
しかし、大まかには誰でも不快に感じる範囲、あるいはほとんど感じない範囲というものがある。
図1は、横軸に振動数(1秒間での振動する数、単位はHz)、縦軸に振動の大きさ(振幅)をとったときの多くの人間が感じる感覚を5レベルに分けて示している。
一般に、振幅が大きく振動数が高いほど不快感が増すことがわかる。
しかし振動数が数Hz以下の領域では、振幅が大きくてもあまり不快感がないこともわかる。
ゆりかご、レジャー用のハンモック、ブランコなどは振動の持つ「心地よさ」を利用しているといえよう。
一方では、低振動数の中にも、空気圧の振動として耳の中にある平衡感覚を司る三半規管に悪影響を与えるものもある。

通勤を自転車に変えようと思っています。

私は、健康のために通勤を自転車に変えようと思っています。
現在、自宅から職場までは15キロ程度あるのですが、自動車で通勤しています。
7月に引越しを控えており、引っ越すと若干近くなります。
それでも8キロ程度あるのですが、健康のことも考えて自転車通勤もありかなと思っています。
自転車通勤を考えたきっかけは、先日の人間ドックの結果です。
最近お腹周りが気になってはいたのですが、医師からはっきりと脂肪肝だと言われました。
この脂肪肝を解消するには、アルコールを控え、適度な運動が必要との事です。
私は、インドア派なので、スポーツは全くしません。
運動と言われても、いまいちピンときません。
以前ウォーキングをしたこともあったのですが、長続きしない性格なのか三日坊主になってしまっています。
強制的に運動をする状況にならないと、なかなか続きそうにありません。
その点、通勤となれば、行かないと遅刻になるので、環境はばっちりです。
少しでも健康になれるように、頑張りたいと思っています。

読書。

今年の最初に決めた目標・・・
「月に10冊以上本を読む。
少なくても年に100冊以上。

子どもの学校では、読んだ本の数に応じて表彰されたりするの。
娘は小1で、100冊以上読んで表彰されてきた。
まあ絵本が大半とはいえ、
これって結構すごいことなんだなぁと。
やってみて。
私は読んだ本を手帳にメモしてるんだけど、
どーにもこれが難しい。
良い月で5〜6冊。
今月は全然読めてないな〜(-_-;)
うーん、これじゃ年に100冊は難しいかも〜。
私は今働いてないし、
いっぱい時間はあるはずなのに。
なんだか欲張って、
子どもの学校の時間割みたいに
月曜日はこの本、火曜日はこの本・・・なんて、
いろいろな知識をいっぺんに詰め込もうなんてもくろんだものだから、
よけいにダメになったみたい(笑)
やっぱり一回に一冊を、手に取りやすいところに置くのが一番なのかな。
なんか最近、読書以外にもあれもこれもやりたいって気持ちばかりが先走ってしまって
結局何一つできてない気がしてならない。
もっといろいろ知りたい。
知識をつけたいし、本から知りえた大事なことはメモもしたい。
意欲はあるんだけどな〜。
なかなか(^▽^;)
私は読みたい本のジャンルが色々あるので、
なかなか決められず。
育児書に心理学、歴史、そしてドラマのノベライズなど・・・。
どれもこれも読みたくって、結局時間ばかりが過ぎて行っちゃう。
ホント、どうしたものかしらね。

節約に励んでいます。

消費税増税が決まり、5%から8%に増税されました。
世帯収入500万円くらいでは、これにより年間で7万円近い負担が圧し掛かってきます。
我が家もこの辺の収入になるので、今以上に節約をしないといけません。
ただ、漠然と節約をしようと思っても、出来るものではありません。
我が家では、まず保険から見直すことにしました。
まず、自動車保険の見直しをしました。
最近は、便利になっていて、自宅で簡単に見積もり依頼することが出来ます。
私と妻の保険を合わせて、13万円近くの保険料を払っていたのですが、通販型に乗り換えて8万円に抑える事が出来ました。
ただ、まだこれでは5万円しか節約出来ていません。
そこで生命保険の見直しもしました。
ネットで探してみると、色々な保険があるようです。
ただ、生命に関してはあまり詳しくないので、面談を申し込みました。
色々と相談にのって貰いましたが、最終的にはあまり安くなりませんでした。
私は、若いうちから終身に入っていたため、保険料が安くなっているようです。
ただ、面談をして1万円の現金をポイントサイトから貰えたので、これで6万円です。
後1万円をどこから捻出しようか考え中です。

疲れが溜まってるかも。

4月上旬に出産をした。
それから、赤ちゃんのお世話や家事、お姉ちゃんの相手などなど、
毎日があっという間だ。
24時間じゃ足りない、という感じ。
今日は久しぶりにパソコンの電源を入れて、
こうやって文章を書いている。
母でも妻でもない、自分自身の時間のひとつだと思う。
内面を吐き出して、ストレス発散に繋がるといいなぁ。
さて、息子を抱っこしている時間が長いので、
腕や肩、腰にかなり負担が来ている。
疲れてきてる感じがする・・・。
ちょっと預けてリフレッシュしたい気もするけど、
預けると母乳が溜まってしまって、胸が痛くなるから辛い。
搾乳すればいいんだけどね。
妊娠中、ほとんどゴロゴロ過ごしていた日々が懐かしい。
何年も前な事なように遠い日々に感じる。
でも、ずっとずっと待ち望んでいた赤ちゃん。
泣いていても、ぐずっていても、可愛いと思う。
すぐに大きくなってしまうことを、私達夫婦は知っている。
小学2年生の娘は、もうちっとも赤ちゃんじゃなくて、
元気なお姉さんだ。
抱っこすることなんて、めったに無い。
赤ちゃんを抱っこして、体が辛いのも、
夜中に何ども起きてお世話するのも、今の時期だけのこと。
ちょっと疲れてきてるけど、ぼちぼち楽しみながらいこうと思う。

抱っこ。

今、我が家には生後一ヶ月半の息子がいる。
病院から退院してきたばかりの頃は、
おっぱい飲んだら、他の時間はほとんど寝ているだけで、
暇で暇で仕方ないほどだった。
でも、最近は抱っこしてないと、泣いてばかりな気がする。
赤ちゃんなんだし、泣くのも仕事って思う。
男の子だから、大きくなって甘えん坊できない分、
今のうちに抱っこでいっぱい甘えてね、と思う。
泣いてもいい。
抱っこも可愛い。
ただ、困るのは家事がはかどらないことと、
腕や肩、腰が結構辛らいことだ。
きっと第一子で、赤ちゃんのペースで暮らせばいいならいいけれど、
我が家は小学2年生のお姉ちゃんもいるから、
生活リズムが決まっているので、
それにあわせるのが、まだうまく行かない。
夕方は家事が忙しい。
ゆっくり寝付くまでずっと抱っこしてあげられない。
泣く、抱っこする、おっぱい飲む、寝る、家事するために置く、泣く・・・
これの繰り返しだ。
首が座ってきたら、この問題はおんぶで解決だ!
でも、まだまだその日が来るのは遠い気がする。
幸い、お姉ちゃんは赤ちゃんに夢中な毎日。
首が座ったら、もうふにゃふにゃ赤ちゃんな時期ではなくなってしまう。
それはそれで寂しいのかもしれない。
毎日笑顔で乗り切るしかないな。

内科でしたね

毎月CPAPのレンタル料の支払いに呼吸器内科の担当医に面談に行ってる私、目的は料金支払いですから診察って言っても1分もかからん。
「調子はどうですか?」  
「変わりは無いです。

の会話が主で終了、そんなモンです。
そんな病院担当主治医は1名ですから、フル診察可能では有りません平日の半分程度です。
けれども院の看板には呼吸器内科と出ています、そうね。
して午前に行って来たのですが当の今朝起きたら鼻風邪を引いてました、を見て。
「薬出しときましょうか」
「はい、お願いします」
1分程度の面談だけだった約半年、そうね内科医で有ったのを今更思い出しました医師。
ついでに肺炎球菌ワクチンの事を聞いたら、体調万全で無ければとの事でしたが、今の歳では必要ないでしょうと。
高齢者の様に「抵抗力」の落ちたが要対象ですからがその理由、だから幼児にとCMキャンペーンでも有るんですが、
いや必要でしょうよ、単体で肺炎にかかりそうな場合のワクチンでも合併症では抵抗力が下がってるんですもの。